行事・特別授業
(28本)
クラスで燃える集団になろう! 00:00
クラスの勝ち負けをみんなで楽しむジャンケン遊びです。
担任の先生同士が代表でジャンケンをして、その勝ち負けをみんなで一緒に喜んだり、悔しがることを楽しみます。遊びのなかで勝敗を前向きに受け止められるようになることで、仲間と共感しあえる「燃える集団」になっていきます。
参観日などで、この遊びを親子で体験してからクラス全体へと広げていきましょう。
親子で楽しめるバージョンは関連講座のリンクからご覧いただけます。
《講座番号 1186》
親子でジャンケン 勝ったら喜ぶ負けたらずっこける 00:00
負けるからしたくないという気持ちをほぐす遊びです。
遊びのなかで勝ち負けをたくさん経験することで、成功も失敗も楽しめるようになります。
親子だけでなく、こども同士の遊びにも発展させましょう。
ミュージック体操 00:00
組体操とダンスの要素を組み合わせたミュージック体操。
こども達が今出来ることをいかに盛り込んで、演出効果を高めるか、そのポイントをお伝えします(15分)
※今回は集中講座でお馴染みのYELLスタッフによる実演映像を使ってお届けします。
運動会のご参考として、楽しくご覧いただけますと幸いです。
運動会で披露されたマット種目の映像です。入場からフィナーレまでの展開について解説いたします。
親子体操の実践映像です。
・ジャンケン遊び
・タッチ遊び
・くるくる周り
・キックタッチ遊び
・足ジャンケン
・お散歩ジャンケン
親子体操の展開 Part2 00:00
Part2では玉投げ遊びに発展させます。
・ケンケンで玉を取りに行く
・座ってキャッチボール
・キャッチボール
・違う大人とキャッチボール
・キックパス遊び
・遠投キャッチボール
保護者だけ動作を少し高度にして、互いを間近で応援しながら楽しみましょう
子供だけ、保護者だけ、親子一斉に。
広さや人数に応じてチーム数を調整しましょう。
運動会親子競技アレンジ#ナンバーリレー 00:00
数字の書かれたマーカーを順番に踏んで戻ってきます。
空間認識力、記憶力、判断力が刺激されるリレー遊びです。
親子2人組でリングバントを持って行うと、とても盛り上がる種目になります。
保護者に高い高いをしてもらい、親子で協力してダンクシュートをします。
1.2歳児の親子競技におすすめです。
コーンの代わりに保護者が立ちます。
共感力を高め、人を避けながら走る競技として楽しみましょう。
キックタッチを動きながら行う遊びです。両足を使いこなすことで、フットワークがより巧みになります。
親の周りを子供がステップを踏みながらくるくる周ります。右回り左回りどちらも楽しむことでフットワークがとてもよくなります。
ケンケンをしながらタッチ遊びを行います。左右の手と足、どちらも経験しましょう。
手ではなく足で行うタッチ遊びです。両足を巧みに扱うことができ、サッカーなどの動きの向上に繋がります。
日常の遊びを親子競技にアレンジしよう(1.2歳児) 00:00
1,2歳児向けの日常の遊びを、親子競技として楽しめる運動会種目へとアレンジする方法をお伝えします。
この講座では「三角お引越し遊び/折り返しお引越し遊び/回遊サーキット」の3種類のアレンジをご紹介します。