親子体操
(17本)
クラスで燃える集団になろう! 00:00
クラスの勝ち負けをみんなで楽しむジャンケン遊びです。
担任の先生同士が代表でジャンケンをして、その勝ち負けをみんなで一緒に喜んだり、悔しがることを楽しみます。遊びのなかで勝敗を前向きに受け止められるようになることで、仲間と共感しあえる「燃える集団」になっていきます。
参観日などで、この遊びを親子で体験してからクラス全体へと広げていきましょう。
親子で楽しめるバージョンは関連講座のリンクからご覧いただけます。
《講座番号 1186》
親子でジャンケン 勝ったら喜ぶ負けたらずっこける 00:00
負けるからしたくないという気持ちをほぐす遊びです。
遊びのなかで勝ち負けをたくさん経験することで、成功も失敗も楽しめるようになります。
親子だけでなく、こども同士の遊びにも発展させましょう。
親子体操の実践映像です。
・ジャンケン遊び
・タッチ遊び
・くるくる周り
・キックタッチ遊び
・足ジャンケン
・お散歩ジャンケン
親子体操の展開 Part2 00:00
Part2では玉投げ遊びに発展させます。
・ケンケンで玉を取りに行く
・座ってキャッチボール
・キャッチボール
・違う大人とキャッチボール
・キックパス遊び
・遠投キャッチボール
キックタッチを動きながら行う遊びです。両足を使いこなすことで、フットワークがより巧みになります。
親の周りを子供がステップを踏みながらくるくる周ります。右回り左回りどちらも楽しむことでフットワークがとてもよくなります。
ケンケンをしながらタッチ遊びを行います。左右の手と足、どちらも経験しましょう。
手ではなく足で行うタッチ遊びです。両足を巧みに扱うことができ、サッカーなどの動きの向上に繋がります。
子供が親の身体をよじ登ります。おんぶや肩車を目指して楽しみましょう。
親子で向かい合わせに立ちます。子供が親の足の上に乗り、手をつないだ状態で前後左右に歩きます。
力くらべ(ひっくり返し) 00:00
子供が床にうつ伏せになります。親が子供をひっくり返そうとする、子供はひっくり返されないように力を込めます。親子で交代しながら行います。
親が座った状態で子供と向かい合います。子供が全力を出して親を押したり引っ張ったりして力比べをします。
親は長座の姿勢で座り、子供は親の太腿の上に立ち、手を繋ぎます。親は片足ずつ屈伸させ、子供は落ちないようにバランスを取ります。
親子で手押し車の姿勢になり、子供は腕の支持だけでその場で回ります。右回り左回りどちらも経験しましょう。
親は長座の姿勢で座ります。親子で手を繋いだら、子供は親の足を左右にリズム良く跳び越します。
親子で向かい合わせになります。親はどちらか片方の手だけを自由に動かし、子供はその動きに合わせてハイタッチを繰り返します。